千十一編集室と木賃屋台たりなさ荘

足りなさ荘は、上池袋にある木賃アパートをテーマにしたシェアアトリエ、くすのき荘から誕生した自転車で牽引できる屋台です。風呂なしトイレ共同の木賃アパートを体現したこの屋台、アパートが銭湯に依存しているように、まちに接続することで初めて機能します。ひと、使い方(アイデア)、インフラが繋がると途端にいきいき!

今回は、木賃アパート山田荘に入居する「千十一編集室」影山裕樹とのコラボ企画。ローカル(地域)の中で異なるコミュニティをつなぐことをコンセプトに活動する影山セレクトの書籍を販売します。また、全国各地から収集したローカルメディア(フリーペーパー)も閲覧できます。都市のリビングで地域への思いがつまった本たちを、ゆっくりじっくり読んでみるのはいかがでしょうか。

https://sen-to-ichi.com/, https://yamadasoukamiike.wixsite.com/mokuchinnet

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